| ガンダム展 更新情報&制作日記[blog version] |
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2月10日土曜日から「ガンダム展」京都開催が京都国際マンガミュージアムでスタートしました。会期は3月25日日曜日まで、国内では最後の開催となります。
![]() 京都国際マンガミュージアムは昨年11月にオープンしました。約20万点の蔵書を持つマンガ専門のミュージアムです。昭和初期に建てられた小学校の建物を利用しており、当時の佇まいが残る建物におなじみのストライプカラーや大型バナーがいい感じで飾られています。 ![]() ![]() スタート前日の2月9日には富野由悠起監督、キュレーターの東谷さんや参加アーティストの方々による記者会見が行なわれました。 ![]() 関西地区では初お目見えの富野監督作品や、古谷徹さん、池田秀一さんによる音声ガイドなど、この機会にお楽しみいただければと思います。 # by gundam-exhibition | 2007-02-21 19:11
愛知県高浜かわら美術館での開催を大好評で終え、次は札幌芸術の森美術館です。 8月6日から9月24日まで。北海道在住の方、お待たせしました! 札幌駅から電車とバスを乗り継いで行く芸術の森は、その名の通り深い緑の中にたたずむ、すばらしいロケーションです。 森の樹々と、現代的な館の建築、そしてガンダム展のおなじみのストライプカラーがあいまって、これはなかなか印象的です。 ![]() ![]() ![]() ガンダム展キュレーターの東谷さんもお気に入りのニルヴァーナTシャツを着て、会場にて設営にいそしんでいます。おとなりは札幌芸術の森美術館の学芸員、吉崎さん。 ![]() 今日(3日)から「crash セイラ・マス」の作者、西尾さんも来館し、作品の仕上げにかかる予定。それに向けて、事前の組み立てが急ピッチで進みます。 # by gundam-exhibition | 2006-08-03 10:24
しばらくぶりの更新です。 昨年11月の東京開催からはや半年。今年4月の仙台メディアテークでの開催を経て、 現在は、愛知県高浜市のやきものの里かわら美術館にて大好評巡回中です。 GUNDAM 来たるべき未来のために 高浜特別展 2006年6月10日-7月23日 高浜市やきものの里かわら美術館 高浜開催から初めてお目見えする作品もあります! この『crash セイラ・マス』を取り囲むように置かれた金色の作品は、『「最終防衛ライン」ア・バオア・クー』や『ジオング筆』を出品している書家、横山豊蘭氏の新作です。巨大なセイラさんと横山さんの書が合わさったこの空間は息をのむような素晴らしさ。本当に必見です! 6月10日のオープン初日は、開館前から100人あまりのお客さんが列を作っていました。さすが、ガンダム発祥の地、愛知。ファンの方々の熱気も並々ならぬものがあります。 そしてめでたくオープン! 直前まで1/1コアファイターの照明調整に奔走していたアーティスト掛川康典さんも、ホッとしながらオープンを見守りました。地元の報道陣も1人目のお客さんを逃さずカメラにおさめてました。 人気の『サイコ・コミュニケーター・システム』。ニュータイプ適性試験の前には、長蛇の列ができています。高浜開催では、2次検査の実施は土日祝のみとなりますので、お間違いなく。さらにパワーアップしたガンダム展、高浜開催。会期は7月23日まで。お見逃しなく!! # by gundam-exhibition | 2006-06-27 17:49
連日大盛況の続くガンダム展@上野の森美術館にな、なんと、シャアが来館しました!と、いっても、ただのシャアではありません。ご存知、本展の出品作品のひとつ、常盤響氏の《a girl in the room with acguy》にて強い印象を与えてくれたアイドルの石坂ちなみさんが、シャアの衣装に身を包んで登場したのです。 本人自らコスプレ好きを公言する石坂さん、シャアの赤いスーツに着替えると、「女の子でも思ったより着やすい!」とご満悦です。 そして会場内へ。 1/1コアファイターの鎮座するコアファイターの空間は「本当の宇宙にいるみたいですごいですね」と圧倒されたご様子でした。 西尾康之《crash セイラ・マス》の巨大なセイラさんの前で記念撮影。さまざまなポーズをとる石坂さんですが、しまいには、セイラさん像と同じポーズもとってくれました。その模様は以下の新聞記事にてチェック! なりきりシャア!石坂ちなみがガンダム展をコスプレ訪問 そして、石坂さんが登場する常盤響氏作品の前でさらにポーズ! 平日の上野の森美術館で起こったうれしいハプニング。ガンダム展、いつなにが起こるのかわかりません! 協力:コスパ # by gundam-exhibition | 2005-11-23 16:52
11月6日、ついにガンダム展東京開催の初日を迎えました。 初日の特例で開館は12時だったのですが、それまでに200人あまりの行列ができあがり、ガンダム展への熱い期待が高まります。 そして、開館。人の波はついには500人以上に膨れ上がり、上野の森に長い行列が現れました。根気よく待ってくれた皆様、本当にありがとうございました! 会場内は大盛況。体験型作品の『サイコ・コミュニケーター・システム』の前には長蛇の列が。ガンダム展、東京開催。上野の森はヒートアップしております!! # by gundam-exhibition | 2005-11-08 03:17
![]() 11月6日から東京、上野の森美術館で開催される展覧会『GUNDAM-来たるべき未来のために』。開催直前にビッグニュースが舞い込みました! このたび、“ガンダム生みの親”富野由悠季監督の初の立体作品《From First》が、同展覧会に緊急出品されることとなりました。 ガンダム展のかずかずの作品に触発され、制作されたというこの作品は、「ガンダム」と、数々の死闘を演じてきた「ザク」をコラボレートしたもので、高さ170cm、幅約390cm、奥行き約280cmの大作。 不気味に明滅するモノアイが印象的なザクたちに囲まれ、屹立するRX-78-2が圧倒的なインンパクトを呼び起こします。 ![]() 急ピッチで制作作業は進み、完成間近。監督もチェックに余念がありません。 ![]() 仕上がりの様子を観た監督、かなりの感触を得た模様です。 富野監督の作品も新たに加わり、見ごたえ満点のガンダム展。もうすぐ開催です!! # by gundam-exhibition | 2005-11-03 14:31
大阪サントリーミュージアムでの開催が大好評につき、
東京上野の森美術館での開催が緊急決定しました! ----------------- 東京展 開催 緊急決定! GUNDAM −来たるべき未来のために 会場:上野の森美術館 会期:2005年11月6日(日)〜12月25日(日) ----------------- 詳細は公式HPでチェック! # by gundam-exhibition | 2005-09-26 23:43
展覧会<GUNDAM 来たるべき未来のために>は8/31をもちまして会期終了となりました。
たくさんのご来場まことにありがとうございました! # by gundam-exhibition | 2005-09-01 18:38
会期終了まであと10日あまり。おかげさまで、たくさんのお客さまにご来場いただき、会場は連日盛況となっております。
最終日直前は駆け込みで来場者が殺到する可能性が高いので、これから足を運ばれる方はおはやめに! -------------------- 公式ホームページ内に掲示板(bbs)を開設しました。 http://www.gundam-exhibition.jp/bbs/bbs.cgi ガンダム展を観た感想・ご意見など、どしどし投稿してみてください! # by gundam-exhibition | 2005-08-19 18:12
HGUC RX-78-2 クリアバージョン(1,260円 1/144スケール)の予約販売は8月17日に終了しました。 追加生産の最終入荷は8月26日予定です。店頭販売のみになります。 今後の追加生産はございません。売り切れ次第終了とさせていただきます。 予めご了承下さい。 # by gundam-exhibition | 2005-08-15 15:59
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GUNDAM 来たるべき未来のために
2005.7.15→8.31
サントリーミュージアム[天保山] 『機動戦士ガンダム』をアートで読み解く展覧会! www.gundam-exhibition.jp (c)創通エージェンシー・サンライズ 以前の記事
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